カーニバルの最盛期(2/8~2/13)に伴う注意喚起

【ポイント】
●本8日から13日までの期間は、ノルトライン=ヴェストファーレン(NRW)州内各地で、カーニバルの最盛期にあたります。
●警察では同期間を、暴行や盗難などの犯罪及び酩酊者によるトラブルが多発する1週間と位置づけ、大規模な警戒を行うとのことです。
●カーニバルを楽しまれる際には、不測の事態に巻き込まれることのないよう周囲の状況に注意するよう願います。

【内容】
 NRW州内のラインラント地方では、本8日(木)から13日(火)にかけて、カーニバルの最も賑やかな1週間が始まります。特に来週12日(月)は「薔薇の月曜日(Rosenmontag)」のハイライトとなります。同日は、デュッセルドルフやケルンなどで数キロにわたる仮装行列が行われ、100万人以上の人出が見込まれております。
 当地警察は、カーニバル期間中の警戒・警備を強化しているとのことですが、在留邦人の皆様及び旅行者の皆様におかれましては、不特定多数の人が集まる場所はテロ等の標的となることが懸念されるため、不測の事態に巻き込まれることのないよう注意してください。また、各所で酩酊者が多く見られると思われますが、可能な限り接近しないなどして、不要なトラブルを回避されるよう御注意ください。テロや一般犯罪が通常時よりも発生する可能性が高いことを踏まえ、ご自身の周囲の状況確認や危険からの距離確保等の自衛を心がけた行動が重要です。

海外渡航や在留の際に、緊急事態が発生した場合、外務省からは随時情報を提供致します。緊急事態の発生に際しては、「たびレジ」や在留届等であらかじめメールアドレスを登録いただいた方には、一斉メールにより、情勢と注意事項をお伝えしています。
■外務省海外旅行登録「たびレジ」(3ヶ月未満の渡航の方)
  https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/#
■在留届(3ヶ月以上滞在される方)
  http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
■スマートフォン用「海外安全アプリ」
  http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

本メールは送信専用ですので、返信はご遠慮ください。
在デュッセルドルフ日本国総領事館

 

ケルンでの大規模デモについて(1月27日)

【ポイント】
●1月27日の10:00~16:00、ケルン市内でクルド人による大規模デモ。
●警察は参加者約2万人を予想。市内交通の混乱の可能性について注意喚起。

【内容】
1.ケルン市警察のホームページによると、1月27日(土)、ケルン市内で大規模なデモが開催されるため、警察で大規模警備を行うとのことです。警察によれば、デモの概要は以下のとおりです。
 日時:1月27日(土)午前10時から午後4時まで
 場所: Ebertplatz(ケルン中央駅より西方)を開始地点としたライン川左岸域
 主催者:ドイツ・クルド人民主社会センター
 テーマ:トルコ軍のシリア・アフリン地域への侵攻に対する抗議
 参加人数:約2万人
 特記事項:
  ・当日は他にも大規模イベントがあるため市内一円が混雑する予想
  ・大型バスで集合する参加者は、警察がRiehler Strasseに駐車誘導

2.ケルン市警察は、当日の市内交通について、
  フェイスブック https://www.facebook.com/Polizei.NRW.K
  ツイッター   https://twitter.com/polizei_nrw_k
  ホームページ  https://koeln.polizei.nrw/
で情報提供するとのことです。また、25~27日の8:00~18:00、今次デモに関する問い合わせ先として、
  電話番号    0221-229-7777
を開設するとのことです。

3.ここ数日、上記トルコ軍の動向に反対する抗議活動がドイツ各地で行われており、一部地域では暴力行為等が見られております。集会・デモに遭遇した場合、不要なトラブルに巻き込まれる可能性もあり得ますので、興味本位で近寄ったりせずご自身の安全を確保するようお願いいたします。
   

海外渡航や在留の際に、緊急事態が発生した場合、外務省からは随時情報を提供致します。緊急事態の発生に際しては、「たびレジ」や在留届等であらかじめメールアドレスを登録いただいた方には、一斉メールにより、情勢と注意事項をお伝えしています。
■外務省海外旅行登録「たびレジ」(3ヶ月未満の渡航の方)
  https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/#
■在留届(3ヶ月以上滞在される方)
  http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
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  http://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/oshirase_kaian_app.html

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在デュッセルドルフ日本国総領事館

在外安全対策セミナーの開催

・2月5日(月)午後1時より、デュッセルドルフ日本クラブにおいて、在外安全対策セミナーを実施します。
・以下メール本文をご参照の上、参加を希望される方はデュッセルドルフ日本クラブを通じてお申し込みください。

1.今般、デュッセルドルフ総領事館及びデュッセルドルフ日本クラブは、下記日程で危機管理の専門家による在外安全対策セミナーを開催いたします。


日時:2018年2月5日(月) 13:00~【終了予定時刻:16:30】
場所:デュッセルドルフ日本クラブ ホール・ライン
Oststr.86, 40210 Düsseldorf
講師:コントロール・リスクス・グループ株式会社 柿本慶太氏
参加費:無料

2.セミナーの概要
 本セミナーは、平成16年度(2004年)以降、在外邦人の安全対策を目的として世界各地で開催されております。
 危機管理の専門家により、当地の事情に合わせた講演が実施されますが、内容は、テロ対策のほか、日常生活における注意点、強盗被害に遭遇した際の対処法など、多くの方々にとって有益な内容となっております。当地で生活する際の注意点について考える非常に良い機会となりますので、ぜひご参加ください。

3.お申し込み方法
○事前の申込制とさせていただきます。2月2日(金)までに日本クラブ
(連絡先:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。)にメールをいただくか、同クラブのカウンターにて直接お申し込みください。その際、同クラブの会員でない方は、お名前及び電話番号をお伝えください。
○会場収容人数の関係により、申込定員80名までとさせていただきます。定員数に達した場合には、受付を締め切らせていただきますので、あらかじめご了承ください。
○セミナーは講師による講義に続き、少数のグループに分かれての演習も行われます。
○本セミナーは、外務省による委託業者が講師を派遣して実施するものです。セミナーに関するお問い合わせ(参加のお申し込みに関すること以外)は、デュッセルドルフ総領事館 領事班代表メールアドレス(このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。)までお寄せください。

在外安全対策セミナー開催のご案内(平成30年2月5日) (PDF)  (119KB)

以 上

 

大晦日・年末年始における安全に注意

●昨年や一昨年の大晦日にケルン等都市部で、若い男性グループによる集団痴漢行為が発生しています。
●警察は上記への対策として大規模警備を実施する予定です。
●大晦日を含め年末年始に外出される際は、上記を踏まえ安全に御注意願います。


1.一昨年大晦日のケルンでは、北アフリカ系の若い男性による女性に対する集団痴漢行為が発生し、昨年大晦日も小規模ながら州内都市部で同様の事件がありました。
2.警察は、今年もその状況が続くことを想定し、昨年以上の体制(例年にないほどの動員数)で警備を行うとのことです。また、警察や市では、主要都市の多数人が集まる場所に防犯カメラや照明設備を増設するとともに、花火や爆竹を禁止するエリアを設定しております(詳しいエリアについては報道や各市、各警察本部のホームページ等でご確認ください)。
3.大晦日も含め、年末年始に各所で外出される場合は、上記のような状況も踏まえ、ご自身の安全確保を徹底されるようお願いします。

 万一に備え、家族や友人、職場等にご自身の滞在先や連絡先を伝えておくようにしてください。
 海外渡航や在留の際に、緊急事態が発生した場合、外務省からは随時情報を提供致します。緊急事態の発生に際しては、「たびレジ」や在留届等であらかじめメールアドレスを登録いただいた方には、一斉メールにより、情勢と注意事項をお伝えしています。
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在デュッセルドルフ日本国総領事館

 

クリスマスマ-ケット開催に伴う注意喚起

●今週23日(木)以降、デュッセルドルフ市をはじめとするNRW州内各地でクリスマス・マーケットが開かれております。
●クリスマス・マーケットをはじめ多数の人が集まる場所へお出かけの際は、ご自身の安全に十分ご注意ください。


ノルトライン=ヴェストファーレン州にお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ

1.11月23日(木)より、デュッセルドルフ市内をはじめNRW州内各地でクリスマス・マーケットが順次開催されます。

2.デュッセルドルフ市警察発表によれば、今年も前年同様、マーケットやショッピングストリートに警察官を配置し警戒にあたるとのことです。また、警察では来場者を狙ったスリへの警戒も呼びかけております。また、報道によれば21日にドイツ全土で行われたイスラム過激主義者の一斉捜索において、エッセン市のクリスマス・マーケットを狙ったテロ計画の疑いがあったとのことです。

3.昨年12月には、ベルリンのクリスマス・マーケットにトラックが突入し、多数の死傷者が発生しました。クリスマス・マーケットのように、不特定多数の来場が見込まれるイベントは、テロや犯罪の標的となるおそれがあります。普段以上に、ご自身の安全に注意を払うようにしてください。

4.テロを含む事件事故の回避、あるいは被害を最小限にするためには、次の観点を持って行動することが有効です。
○露店の配置や周囲の道路の位置関係を把握し、どこかに弱点がないか予め確かめておく。
○常に自分の周囲に不審者や不審物がないか注意する
○上記を発見した場合は、被害を受けないよう、被害を小さくするよう離れる(離れておく)
○退避ルートや一時的に隠れる場所を想定しておく

また、スリへの対策としては、
○荷物から目を離さない
○現金・貴重品は最小限に、かつ分割して所持する
○パスポートは着衣内に収める
○声をかけてくる者には気を許さない(可能な限り相手にしない)
ことが重要となります。

万一に備え、家族や友人、職場等にご自身の滞在先や連絡先を伝えておくようにしてください。
海外渡航や在留の際に、緊急事態が発生した場合、外務省からは随時情報を提供致します。緊急事態の発生に際しては、「たびレジ」や在留届等であらかじめメールアドレスを登録いただいた方には、一斉メールにより、情勢と注意事項をお伝えしています。
■外務省海外旅行登録「たびレジ」(3ヶ月未満の渡航の方)
  https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/#
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在デュッセルドルフ日本国総領事館

 

メッセ期間中の盗難被害にご注意ください

●来週13日(月)から16日(木)までの間、デュッセルドルフ市内で医療関連見本市Medica/Compamed が開催されるところ、スリ・置き引きの被害が多発するので旅券や貴重品の管理に注意を。

ノルトライン=ヴェストファーレン州にお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ
在デュッセルドルフ日本国総領事館

1.11月13日(月)から16日(木)までの間、メッセ・デュッセルドルフおいて医療関連見本市Medica/Compamedが開催され、多くの来場者が見込まれます。

2.大規模なメッセはスリ等にとって格好の稼ぎ時と認識されており、出展者や訪問客をターゲットに旅券や貴重品のスリ・置き引きの被害が多発します。被害の多くは、
・メッセ会場やホテルでの商談・打ち合わせ中、レストランでの会食中に、近くの席や足下に置いていた鞄がなくなっていた
・メッセの出展ブース内に置いておいた鞄等がなくなっていた
・移動中のホームや列車内で声をかけられたり、付近で小銭がばらまかれる等して注意を逸らされている間に、鞄や貴重品を持ち逃げされた
・市内で偽警察官に声をかけられ、財布から現金だけを抜き取られた
というものです。

3.被害に遭わないためには、
 ○常に周囲の状況に注意し、警戒を怠らない
 ○メッセ会場内だから、あるいはホテルの中だから等と安心しない
 ○荷物から目を離さない
 ○現金・貴重品は最小限に、かつ分割して所持する
 ○パスポートは着衣内に収める
 ○声をかけてくる者には気を許さない(可能な限り相手にしない)
等、ご自身で貴重品の管理を万全にしていただくとともに、特にメッセ出展者、来場者の方におかれましては、ご同僚や出張者の方々等にもお声を掛けていただくようお願いいたします。
4.旅券を紛失された場合、その再発行には一定の時間を要します。以降の旅程や帰国日程の変更を余儀なくされる場合もありますので、十分ご注意ください。万一被害に遭われた際は、下記までご連絡ください。

在デュッセルドルフ日本国総領事館 
0211 164820(領事班直通:0211-1648220)
0211 1648276(FAX)

 

11月11日のカーニバル・シーズン開始関連行事について

【ポイント】
●11月11日(土)のカーニバル・シーズン開始日には、NRW州各地で関連行事が行われます。
●人出の規模は各都市によって異なりますが、警察等は暴力事件やテロ事件防止のため、交通規制を含む各種対策を講じる模様です。
●上記交通規制によって各都市部では交通渋滞等も予想されますので、それを考慮した行動が推奨されます。

【内容】
1.毎年恒例のとおり、ライン地方の各地では、11月11日午前11時11分にカーニバル・シーズン開始にちなんだ行事が行われます。
 特にケルンでは同行事が大規模に開催されるところ、ケルン市警察はプレスリリースで各種注意喚起を行っております。

2.同プレスリリースによると、ケルン市警察は、午後2時から午後11時までの間、ケルン大聖堂前に詰め所を設置して「暴力事件対策」と「テロ対策」に主眼を置いて活動するとのことです。
 暴力事件対策としては、土曜日ということもあり、深夜までアルコールの影響で酩酊する者が増加するであろうと予測し、攻撃的な態度等をとっている個人やグループには積極的な声掛けを行うとのことです。また、カーニバルに伴い仮装する際には、「武器」に見える物を持たないよう呼びかけております。
 テロ対策としては、11日午前0時から深夜まで、ケルン市内各所で7.5トン以上の貨物自動車が進入できないよう規制を行うとのことです。具体的に規制される箇所は、
  ・シューンホイザー通りからマルクト通り
  ・フォアゲビルクス門からポーリヒス通り、ヴァイスハウス通り、ウニヴァシテート通り、内カナル通り、ツォー橋、ゼベリンス橋の入口(ラインウーファー通りも含む)
となります。同交通規制についての詳細は、以下のケルン市のURLより入手できるとのことです。
   http://www.stadt-koeln.de/leben-in-koeln/verkehr/fahverbot-fuer-lastkraftwagen-am-11-november-2017
また、ケルン市警察では、10日及び11日の午前8時から午後6時までの間、以下の電話窓口を設置するとのことです。
   0221-229-7777

3.当日はカーニバル・シーズンの開始に伴い、ケルン市だけではなく、NRW州内各都市の交通に乱れが生じる可能性がありますので御注意ください。また、酩酊等し攻撃的になっている個人やグループからは距離を置き、ご自身の安全を確保するようお願いいたします。

海外渡航や在留の際に、緊急事態が発生した場合、外務省からは随時情報を提供致します。緊急事態の発生に際しては、「たびレジ」や在留届等であらかじめメールアドレスを登録いただいた方には、一斉メールにより、情勢と注意事項をお伝えしています。
■外務省海外旅行登録「たびレジ」(3ヶ月未満の渡航の方)
  https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/#
■在留届(3ヶ月以上滞在される方)
  http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
■スマートフォン用「海外安全アプリ」
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空き巣の犯行手口や各種傾向について

【ポイント】
●空き巣は11月から翌1月にかけて最も多く発生し、特に金曜日に多発。
●通りに面し、塀等に囲まれている一戸建てが狙われる割合が最多。
●空き巣と思われる者を発見したら、即110番通報。

【内容】
11日付ライニッシュポストに、ノルトライン=ヴェストファーレン州刑事局で本年作成した「空き巣」に関する総合レポートの概要についての記事が掲載されておりましたので紹介します。

1.時間的傾向
(1)一年の中でも、暗い時間帯が長い11月から翌1月にかけての被害が最も多い。
(2)一週間のうち、最も被害が多いのが金曜日で、日曜日は最も少ない。

2.場所的傾向
(1)空き巣犯にとって、最も重要な要素は「逃走経路が確保されている」「外部からの視認が遮へいされている」こと。具体的には、行き止まりではなく通り沿いで、高い塀や茂みに囲まれた住宅。なお、アウトバーンからの距離とは無関係に、幹線道路にアクセスしやすい場所が狙われる。
(2)特に高齢者が住む一戸建て(2世帯、3世帯が入居する住宅を含む)が狙われやすい。
(3)都市部では集合住宅での被害も多く、特に地上階での被害が集合住宅全体の55%に上る。

3.侵入方法の傾向
(1)侵入口の割合は、テラスやベランダ(45.3%)、窓(33.6%)、玄関ドア(17.6%)。
(2)侵入方法の割合は、道具(マイナスドライバー、バール等)を使用した窓の隙間部分やドア鍵部分のこじ開け(82%)、ガラス破壊など単純な暴力を使用した侵入(12.4%)、上部を斜めに開放している窓からの侵入(4.9%)。

州刑事局は、最も良い対策は「住民同士の眼」と「警察への即通報」であるとしています。空き巣と思われる人物を発見した際は、躊躇せずに110番通報してほしい旨呼びかけています。

海外渡航や在留の際に、緊急事態が発生した場合、外務省からは随時情報を提供致します。緊急事態の発生に際しては、「たびレジ」や在留届等であらかじめメールアドレスを登録いただいた方には、一斉メールにより、情勢と注意事項をお伝えしています。
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